心臓病リスク予測には「BMIより胴回りのサイズ」、米研究
肥満が心臓病リスクをあげるのは当然である。特に腹囲に注目した研究がある。おなか周りのサイズには僕も困っているのだが、運動して内臓脂肪を減らせと言う事だろう。運動は心臓病のリスクを下げるだけではなく、死亡率自体も減らすのだ。********************************************http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160403-00000017-jij_afp-intAFP=時事 4月3日(日)13時55分配信 メキシコ市内で腰掛けている女性ら(2013年5月20日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News 【AFP=時事】ある人が将来心臓病にかかるかどうかを予測する上で、体重と身長の関係から算出されるBMI(体格指数)より胴回りのサイズの方が有力な指標になるかもしれない──このような研究結果が、2日に米シカゴ(Chicago)で開かれた米心臓学会(American College of Cardiology)で発表された。 世界の肥満成人8人に1人、25年には5人に1人に 英研究 米メリーラン... 詳細を見る

