医療問題

ツイッターがFBIの支配下に真実を隠蔽した

コロナワクチンに関する不都合な真実をツイッターは検閲してきました。実際の副作用やデメリットに関して警鐘を鳴らした医師は数多くいました。そして彼らのツイッターでの発言はFBIの指示により隠蔽されたのです。国家や製薬企業がここまで薄汚れた存在であることが分かったのはイーロンマスクのおかげでしょう。そしてそれを支えたトランプ陣営のおかげと言えます。残念なことに日本ではまだまだ政財界の悪たちがこの国の真実の暴露を押しとどめています。いつになったら我が国は真実を報道するようになるのか?これからは超過死亡者数が増えてきて日本でも問題になると思われます。その時にもワクチンの問題を封じ込めて、日本の心ある研究者の声が一般国民のもとに届かないのではないかと心配します。************************"Twitter is subsidiary of the FBI" Twitter exposed at the US House Oversight Committee 2023/2/8 ツイッターはFBIの子会社@米公聴会 (odysee.com) 詳細を見る

医療問題

人工肉に使用される不死化細胞は癌を引き起こす

肉食は癌になりやすいと言う事はチャイナスタデイの時代から言われてきたことであるが、今から流行するであろう(流行させようとしている)人工肉についてはどうだろうか?興味深いデータが出てきた。***********************Immortalized cell lines used in lab-grown meats can cause CANCER**********************実験室で育てられた肉に使用される不死化細胞株は癌を引き起こす可能性があります実験室で育てられた肉は、グローバリストのエリートによって将来の気候に優しい食品として宣伝されてきました。ただし、この同じ食品は、それを製造するために使用される不死化細胞株を介して癌を引き起こす可能性があります。生卵ナショナリスト(REN)は、ブルームバーグの記事を引用して、ナショナルパルスの17月7日の記事でこの問題に光を当てました。ブルームバーグの寄稿者ジョー・ファスラーによる<>月<>日の記事は、偽の食肉会社が自社製品に不死化細胞株を使用する理由を説明しました。「正常な肉細胞は永遠に分裂... 詳細を見る

医療問題, 未分類

コロナ5類に反対する医師会

コロナ5類に反対している医師たちはなぜ反対するのだろうか?本当に病床が足りなくなるのだろうか?医師が自身の診療報酬公開、コロナ予算17兆円の影響で「9人診療しただけ」で3倍に「こんなにもらう筋合いない」(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース医師が自身の診療報酬公開、コロナ予算17兆円の影響で「9人診療しただけ」で3倍に「こんなにもらう筋合いない」1/23(月) 17:17配信864コメント864件コロナ対策に関する支出には不透明な部分も多い(写真は財務省本庁舎)(写真・時事通信) ある医師が発信する、日本の新型コロナ対策における「不都合な真実」に注目が集まっている。 【図解】科学的データに基づく「3つの新型コロナ対策」  1月20日、鹿児島読売テレビの情報番組『かごピタ』に出演した、医師で医療経済ジャーナリストの森田洋之氏は、「財務省が激怒!? 使いすぎ新型コロナ予算」のテーマで解説をおこなった。 詳細を見る

医療問題

ワクチンを打たなかった人達へ

ワクチンを打たなかった人達、あなた方は大変な勇気を持った人たちです。そして、自分の頭で情報を集めて判断する知性と強い意志を持っていると思います。日本人は多くが世間体を気にする人達で、自分では判断せず誰かの判断に乗っかって、テレビで言っていた、NHKがこういった、えらい政治家がこう言った。テレビで尾身さんがこう言った。と言って判断を人任せにしています。こういう人を羊人間と言います。羊は自分の意志で移動しません。牧羊犬に追い立てられて、羊飼いのいうとおりに移動します。そして、毛を刈られ、殺されて肉を食べられたリ売られたりします。何となく似てないですか? 日本人が羊民族であるとは言いませんが、何となくマスコミと政府に追い立てられて恐怖におびえ、結果、ワクチンを沢山打ちましたね。1億人以上が2回以上ワクチンを打ちました。3回目もすんで4回目も打った人がいます。これから毎年何回も何回も打ち続ける人生になるかもしれません。ワクチンの過剰接種によりこれから来る副作用がどの程度のものになるかわかりません。ファイザーの副社長が動物実験でワクチンを2回以上打った動物は全滅したと言いました。日本の... 詳細を見る

医療問題

高知大学から論文スパイクたんぱくによるワクチン後遺症とシェデイング

高知大学の皮膚科から論文が出た。この論文は国内で初めてワクチンの後遺症で帯状疱疹が発生している可能性を示すものである。◆佐野栄紀特任教授らの研究チームの論文が「Journal of Cutaneous Immunology and Allergy」に掲載されました | 高知大ポータル (kochi-u.ac.jp)いままで、国内には御用学者たちがワクチンは安全である、効果は素晴らしい、副作用も大したことがないなどと虚偽の発言を繰り返していた。この論文が出る前から海外からの報告、論文ではワクチンの危険性を忠告していた。日本でもこうしてまともな論文が出ることは大歓迎である。今回の論文の論旨は、①帯状疱疹の皮膚からスパイク蛋白が見つかった事で局所の免疫低下を起こしていることが推測されること。②皮膚に病変が存在したことからシェデイング現象が起きているという海外からの報告が日本でも確認された可能性がある。と言う事である。私が期待しているのはこうやって徐々に心ある医師、研究者の活動が実を結び、海外並みに日本人が目覚めてくれることである。マスクをしている事で感染予防効果がないことはほぼ確実となってい... 詳細を見る