医療問題

コロナワクチン待望論について

コロナコロナで毎日患者が怖い怖いと言ってきます。コロナの致死率を見れば怖いとは思えないのだが、致死率1%は怖いのだろうか?100人中1人が死亡するとして、その一人は免役が弱っているか、基礎疾患があって虚弱な状態であるか、もともと呼吸慢性疾患があるかであろう。それに該当するなら怖いかもしれない。ワクチン接種の副作用も結構怖いものがあるのだが、どっちの確率が高いのだろうか?総合的に検討して怖がってみてはどうだろうか?無知こそが怖いものである。**************************「新型コロナワクチン」を家族に打たせてはいけない(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/6) (ismedia.jp)各国首脳や製薬大手が繰り広げる「ワクチン狂騒曲」は最終章に入った。だが、そのワクチンが大きなリスクを抱えていることをご存知だろうか。知らないままでは、取り返しのつかないことになる。発売中の『週刊現代』が特集する。有効率もわからない「いまの新型コロナウイルスのワクチンについて、開発のスピードやそもそもの有効性など、いくつかの点で私は大きなリスクを感じています。現時点では、自分の家... 詳細を見る

医療問題

新型コロナは怖くない論

新型コロナが怖い怖いで日本中、いや世界中が大騒ぎしている。本当に日本人を死に至らしめているのは癌であったり、心臓疾患だ。データを見ればわかるはずだし、データをもとにテレビ報道していればこのようなパニック的な大騒ぎは起こらないと思う。そう思っていたら心ある医師たちが声明文を発表したので掲載する。***************************新型のコロナ感染症予防対策についての共同宣言 | WeRise厚生労働省は、自粛の必要性について、その科学的根拠を示すべきである。 また、新型コロナウイルスの存在を示す根拠となる科学論文を示すべきである。武田邦彦・吉野敏明・大橋眞・矢作直樹・藤井聡・内海聡WeRise提言序文コロナパンデミックによって、世界はニューノーマルへと転換し、私たちが今まで親しんできた常識が根本から塗り替えられようとしています。一方でコロナウイルスについての正しい知識や情報が全国⺠レベルで共有されていると言い難い現実が、各自治体や行政による対策のばらつきを生み出しており、教育現場から福祉高齢者施設、飲食店、コンサート業界に至るまで、あらゆる業種... 詳細を見る

医療問題, 政治経済

新型コロナは「恐怖の感染症」ではない

少し前の論説であるが正しいと思う。現在はさらに状況が変化して日本においてはコロナ感染者数が24063人で死亡者数が2025人である。つまり通常のインフルエンザ並みに死亡率が1%に近づいてきた。母数が大きくなれば統計的な正確さが上がるわけであるから、この数字がより正しいことになる。すると、通常のインフルエンザ並みの致死率で津城のインフルエンザよりも患者数、死亡者数が少ないのだから、まさしく情報によって恐怖感情が市民感情を支配していることになる。大衆扇動の常套手段は恐怖であると、スターリンが言っていた。まさに現在の日本政府のしている事は、世界政府たちのしている事は恐怖によって市民の感情をパニックに落とし込み、思考能力のない木偶の坊状態にしているのと同じである。これをナオミクラインという政治学者はショックドクトリンと呼んだ。このショックドクトリンが日本を支配している。マスコミの言う事を信じるのは愚か者のする事である。新型コロナは「恐怖の感染症」ではない - 唐木英明|論座 - 朝日新聞社の言論サイト (asahi.com)**********************安倍首相の辞任会見とともに... 詳細を見る

医療問題

コロナワクチンの危険性

ワクチンの早期開発は無理がある。専門家は皆警鐘を鳴らしている。そもそも致死率が低く感染力だけが高いウイルスである。風邪の一種と揶揄されても仕方がない。そのウイルスを防御するためにワクチンを開発して、国民全員に打たせようとしているのだから何か意図があると感じるのは当然である。頭がお花畑の思考能力のない人は政府の言いなりになっている。そのワクチンの治験が中断された。これからどのような経緯が発表されるのかが問題である。問題を発表せず、マスゴミが報道すらせず、粛々と接種が行われることも十分にあり得るからだ。自分の頭で考えられる人はここを見落とさない事である。**********************************ワクチン副作用疑い、米治験中断 コロナで英アストラゼネカ開発9/9(水) 8:27配信1364 英ケンブリッジにあるアストラゼネカの社屋(AP=共同) 【ワシントン共同】英製薬大手アストラゼネカが英オックスフォード大と共同開発している新型コロナウイルスのワクチンを巡り、臨床試験(治験)に参加したボランティアに深刻な副作用が疑われる事例が発生し、米国での治験が中断してい... 詳細を見る

医療問題, 政治経済

コロナでストレス、3つの兆候とは

 精神科医に聞く不安との向き合い方「受け流すのも大事」今のストレスを抱える状況は戦時中に似ている。毎日米軍から戦闘機が送り込まれてきて空襲を受けているようなものだ。空襲は急にきて多くの被害をもたらし、人々を恐怖に陥れる。そして人々はサイレンが鳴ると防空壕に閉じこもる。そんな時に防空壕を自由に出入りしたり、敵に見つかるかもしれないのに外で火を起こして煙を出そうものならば、非国民と言ってその人物を捕まえ非難し、場合によっては殺傷してきた。それが戦時中の哀れな情報弱者のとれる唯一の自衛の方策だった。自粛警察の行動をみているとそれに近いものを感じる。学校の野球部の寮でコロナ感染が広がった(感染ではなくて検査で陽性が正しい)すると、学生の名前、実家の住所、家族構成を暴き立ててネット上で非難する。場合によっては感染者の家に張り紙をする。いわゆる自由をはき違えた犯罪行為である。こういった犯罪心理を国民の多くが持つことは不幸なことだ。寛容な心が大切である。そして事実を正しくみることだ。何が起きているのか、だれが起こしているのか。*********************************8/26... 詳細を見る