私事

遺伝は強い。ユンソナの子供。

韓国人は整形美人が多いと言うが、整形しても遺伝子が変わるわけではないので子供が生まれるときには遺伝子情報の通りの子供が生まれる。韓国の有名女優ユンソナさんの子供の写真が、あまりに似ていないと評判のようだが確かに似ていない。遺伝子を変える技術もこれから出てくるだろうが、そうなるとほぼ家畜の品種改良に近い世界になるだろう。遺伝子を変えて病気から治癒へ向かわせるのは医学の大目標だが、外科手術のわきで美容外科手術が発達したように、遺伝子治療のわきで遺伝子による品種改良も起きてくるだろうと考えさせられた。 詳細を見る

先端医療的がん治療

世界初の顔面移植患者が死亡 仏女性、手術から10年余り

世界初の顔面移植患者が死亡 仏女性、手術から10年余りAFP=時事 9月7日(水)4時58分配信 免疫抑制剤を10年間も続けていれば想定内外の副作用が出てくるのだろう。免疫抑制剤は現在リウマチやアトピー性皮膚炎でも使われているが、長年の使用には注意が必要である。抗癌剤も副作用として癌の発生をもたらすものがあり要注意であるが、免疫抑制剤は恐ろしいと言う事をまざまざと教えてくれる。************************************http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160907-00000000-jij_afp-intAFP=時事】世界初の顔面移植手術を受けたフランス人女性のイザベル・ディノワール(Isabelle Dinoire)さんについて、同国北部アミアン(Amiens)の病院は6日、「長い闘病生活の末」に今年4月に死亡していたことを明らかにした。   薬物を服用して意識を失っていた最中に飼い犬に顔面を食いちぎられたディノワールさんは、38歳だった2005年、脳死したドナーから鼻と唇、あごの移植手術を受けた。同病院はディノワー... 詳細を見る

先端医療的がん治療

動喫煙による日本人の肺がんリスク約1.3倍

動喫煙による日本人の肺がんリスク約1.3倍 肺がんリスク評価「ほぼ確実」から「確実」へ 国立がん研究センターの発表である。タバコが癌に悪いのは確実であるが、受動喫煙も悪いことがよりはっきりした。タバコは肺がんにかかりやすくなるリスクが高いことははっきりしている。ある大学のテレビによく出ている先生が「タバコを吸っても肺がんにならない」という趣旨の発言をされている番組があったが、癌のリスクをあげるのは誰が見たって明らかであろう。確かにタバコの消費量が減っているのにがんが増えているのは一見おかしいが、タバコが癌の因子であることは確実である。ただ、タバコの量が減っていてもその他の因子が増えているのでがんが増えているのだ。と言ってもタバコに罪がないわけではない。 *************************http://www.ncc.go.jp/jp/information/press_release_20160831.html 受動喫煙による日本人の肺がんリスク約1.3倍 肺がんリスク評価「ほぼ確実」から「確実」へ2016年8月31日 国立研究開発法人国立がん研究センター国立研究開発法... 詳細を見る

私事

自動トーストサンド自販機が流行?

高知市比島の交通公園の前にゴリラがいる。ゴリラの住み着いているビルの1階に自販機のコーナーがありここに全国でも珍しい自販機がある。 まずはじっと眺めてみる。どうやら中でハムとマヨネーズを挟んで焼いてくれるらしい。そのあと出てくるのだろう。 約2分経つと出てくるアルミホイルにくるまれている適度に焦げめがついてうまそう。実際おいしかった。ここにはほかにもうどん、そば、ラーメン自販機がある。どれも急に食べたくなった時に昔よく食べていたものだ。懐かしいな。    詳細を見る

私事

夏の汚れを掃除した

家のエアコンのフィルターの掃除をした。自動で掃除してくれるモデルもあるそうだが、昔ながらに洗っている。面倒と言えば面倒である。きれいにした後はエアコンの機器が違う気もした。車を洗車した後も車が軽くなったように感じるものだが、気分がいい。    詳細を見る