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ドリーの「一卵性」姉妹、高齢でも健在 クローン研究

ドリーの「一卵性」姉妹、高齢でも健在 クローン研究AFP=時事 7月27日(水)13時47分配信http://news.livedoor.com/article/image_detail/5177419/?img_id=1661411よりドリーと同じコピーがいることが分かった。今はやっている熱帯魚のドリーではない。羊のドリーである。クローン羊として有名になったが、同じコピーが4頭いるらしい。クローンが免役的な異常で早く死ぬのではないかと思われていたが、残りの4頭は正常らしい。いずれは臓器を作るために人間のクローンもできるんだろうか?しかし、意識が出来上がってしまったら人間になり人権も持つだろうからどうするのか? ************************************************http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160727-00000026-jij_afp-sctch【AFP=時事】世界的有名なクローン羊「ドリー(Dolly)」は、健康面の問題に直面し、平均寿命よりも早く死んだが、ドリーと遺伝子的に同一なヒツジ4頭は現... 詳細を見る

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3月20日 西日本医学生大会空手選手権

こちらも大会ドクターとして行ってきました。空手は学生時代にやっていたので懐かしかったなあ。高知大学は惜しくも優勝はできませんでした。懐かしの芦原カラテの学生が愛媛大学にはたくさんいました。大会閉会後に励ましてきました。伝統空手の大会では彼らは不利だからです。後輩に囲まれて久しぶりに思い出しました。 大会の後はいつものように愛犬と散歩しました。ついでに家の薪割も。まだ寒いころの話。 詳細を見る

統合 医療, ダイエット外来, 未分類

満腹でも栄養飢餓状態!!

ウイークス師らしい皮肉なタイトルですね。面白いと思いました。要は我々の食事がほとんどカロリーベースの栄養になってしまい、栄養素のない食事が世界中を病気にしていると言うことです。その詳細を本に書いたら面白いだろうなと思います。今執筆しているものができたら挑戦したいですね。*******************************http://weeksmd.com/2016/02/starving-when-full/Starving when full完全なとき飢餓することPosted on February 1, 2016 by Bradford S. Weeks, MD | 0 Comments ブラッドフォードS.週博士| 0のコメントによって2016年2月1日に掲示される    ピーピー Dr. Weeks' Comment:週博士のコメント: Once again with feeling, we have the old dance of quality vs. quantity.もう一度感覚で、我々は品質対量の古いダンスをする。 How can you be sta... 詳細を見る

ダイエット外来, 抗加齢, 未分類

肥満から糖尿病・高血圧、引き金のたんぱく質解明 

朝日新聞デジタル 4月7日(火)4時1分配信新たな発見があったようです。糖尿病は食べ過ぎ、高カロリーの摂取、肥満から生じます。高血圧もまた、食事の影響が非常に大きい疾患です。逆にいうと節制している人には起きにくいです。高カロリー食でなぜ糖尿病が起きるのかは、以前からわかっていました。高血糖を是正するインスリンホルモンの分泌が不十分になること、インスリンホルモンに対しての感受性が減少すること、などです。今回は脂肪細胞の炎症に焦点を当てて研究し、その原因タンパク質が同定されたようです。食べ過ぎで起きる糖尿病や高血圧症よりも、食べすぎていないのに起きる疾患の治療法が解るといいと思います。食べ過ぎは本人の生活習慣が悪いために起きる現象ですが、食べ過ぎを是正すれば多くの場合改善します。ところが食べ過ぎがないのに起きる疾患はその原因がどこにあるのか?わからないことだらけだからです。糖尿病や高血圧で食事制限していない人はぜひ食事制限することで治してほしいと思います。根本治療なので、より簡単です。*************************肥満が進むと生活習慣病になる仕組み 肥満が進んで糖尿病や... 詳細を見る

ドッグセラピー

ドッグセラピー長老「さくら」、高齢者ら癒やして11年 大阪産経新聞 1月21日(水)7時55分配信犬好きの私としては、こうしたセラピーもやってみたいと思います。犬とか動物を触るだけでストレスホルモンガ減り、オキシトシンやセロトニンなどの安らぎ系のホルモンが出ることもわかっているからです。可愛いもの、美しいもの、いとおしいものに触れると人間は幸せな感情で満たされるのですね。*****************************************http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150121-00000004-san-l27訓練を受けた犬が飼い主とともに高齢者施設などを定期訪問し、精神的な癒やしなどを提供する「ドッグセラピー」。堺市内を中心に、11年にわたってこうした活動を続けている12歳の長老のラブラドルレトリバー「さくら」が、利用者の人気を集めている。人間の年齢にすれば70歳前後の高齢犬だが、肝臓がんの手術も乗り越え、高齢者と交流。そのけなげな姿に、利用者たちも「大きいのに優しいね」「来てくれてありがとう」と目を細めている。さくらは、堺市... 詳細を見る