テレビでコロナが怖いウイルスであり、ワクチンを打たねばならにと国民をあおっている医者がいる。
ほとんどが大学の教授やそれに準ずる立場、権威のある人々だ。彼らの頭の中にはこのコロナに用いているPCR検査が不正確であると言う事はインプットされていないらしい。そして、厚労省からの通達でコロナで亡くなったかどうかは剖検(病理検査)ができなくなっており、死亡した人が交通事故で死亡してもPCR陽性だったら「コロナ死とする」という、普通には考えられない特例を設けていることも考慮していないらしい。
世界中がお金お金で事実を捻じ曲げ真実を隠蔽している。
目覚めた人々は彼らが製薬メーカーから多額のお金をもらっていることをどう捉えるのだろうか?

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ワクチン会社から謝礼を受け取っていた番組コメンテーター医師の実名|NEWSポストセブン (news-postseven.com)

テレビで連日、コロナワクチンの有効性についてコメントをする医師たち。ワクチン接種を待つ視聴者にとって、専門家の発言は判断を左右する重要な情報だが、気になるデータが存在する。

NPO法人「医療ガバナンス研究所」と探査報道メディアの「Tansa」は、共同で「製薬会社から医師個人に支払われた金銭」をデータベースとして公開している。医療ガバナンス研究所の調査責任者である尾崎章彦医師が言う。

「医療者(医師)が処方する薬の売り上げが製薬会社の収益の大部分を占めている。両者の関係性について透明性を高める必要があると考え、作成しました。製薬会社がホームページで公開している医療者への支払い情報を基に、金額を調査した」

製薬会社が医療機関や医師に支払う謝礼は、「研究開発費」「学術研究助成費」「原稿執筆料等」「情報提供関連費」「その他の費用」に分類されるが、尾崎医師らが着目したのは、病院を通すことなく医師個人に渡される「原稿執筆料等(講演料や新薬開発のコンサル料)」だ。

そうした金銭を受け取る医師たちには、テレビでコメンテーターとして活躍する専門家もいる。

本誌・週刊ポストが確認すると、「2020新型コロナ関連専門家・テレビ番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)の上位10人のうち4人がワクチンメーカーから謝礼を受け取っていた。