医療問題

思考停止という人類

以下のサイトからの引用を下に載せておきます。最近ヒトがホモサピエンスという考える人であるという進化論が怪しいと感じ始めました。人間は同じ容姿で、同じ言語を話していても、どうしても他人の話を理解できない人種と、無知の知を理解して違う立場の人の話を聞ける人に分かれるのではないかと思い始めました。コロナが良い例だと思います。コロナがウイルスの存在を示す論文が世界中に存在しないという事実をどう受け取るかです。大本営のWHO,CDC,NHKがコロナウイルスがあると言っているからあるんだという人々と、実際に論文がないから存在しないのではないかと疑問を持つ人です。これは学歴が高くても低くても関係なく、無知の知を考えられる人間かどうかで別れてきます。僕が言っているのは無知の知を理解できない、自分が正しいという傲慢な思考停止、大本営が正しいというから考えないという思考停止です。これらの思考停止は人生を見回してみるといたるところに存在しています。医者であっても弁護士であっても、科学者であっても、この思考停止は至る場所で見られることです。これらの思考停止している人たちは、いつになったらコロナについて思考する... 詳細を見る

医療問題

斉藤新緑さんという福井県議さん

福井県議に斉藤新緑さんという方がいる。その方の新聞が今現在のコロナ問題に端的に疑問を呈している。そもそも最初のPCR検査からおかしかった。ノーベル賞受賞者でもあるPCR検査の開発者キャリーマリス博士自身が、この検査はウイルスの確定診断には使えないと言っている。コロナの感染がこれであやふやなままこのパンデミックはスタートしたのだ。そして死亡者数の計算がおかしいこともパンデミックの異常さを示している。これは死亡原因にかかわらずコロナのPCR検査陽性ならばコロナで死亡したとする、という医学の常識を無視した通達が厚労省から出されたことから始まった。その後の経過はすべてパンデミックという一種の恐怖劇場を作り出すために起こった。そしてmRNAワクチンという怪しいワクチンの登場だ。すべてはこのワクチンを国民になるだけたくさん打ってしまいたいという欲望から起きている。誰の欲望か??*****************************s_さいと・? (apdw.jp) 詳細を見る

医療問題

3回目のワクチン今後4回目と言い出す可能性もある

こうやってワクチンは人口の大半に大量に接種される。3回目の後また変異種が出て4回目、そして5回目6回目と。得体のしれないmRNAワクチンが何度も何度も接種されてゆくのだろう。**************************ファイザー、ワクチンのブースター接種許可申請へ 米で8月に7/9(金) 7:44配信4061  7月8日、米ファイザーのミカエル・ドルステン最高科学責任者は同社が独ビオンテックと開発した新型コロナウイルスワクチンについて、米食品医薬品局(FDA)に3回目の追加接種の許可を来月中に申請する方針だと述べた。写真はファイザーのロゴとワクチンのイメージ。6月撮影(2021年 ロイター/Dado Ruvic)[ニューヨーク 8日 ロイター] - 米ファイザーのミカエル・ドルステン最高科学責任者は8日、同社が独ビオンテックと開発した新型コロナウイルスワクチンについて、3回目の追加接種(ブースター接種)の許可を来月中に米食品医薬品局(FDA)に申請する方針だと述べた。2回目の接種から半年経過すると再感染リスクが高まる証拠が出てきたことや、感染力の強いインド由... 詳細を見る

医療問題

ワクチン打っても変異種が出てくる

ワクチンを打てば打つだけ変異種ができることはインフルエンザでも経験済である。こうやって延々とワクチンを打つ方向で進むのだろう。**********************ワクチン接種先進国イスラエルが、ワクチンの効果が64%に落ちたと発表7/7(水) 17:27配信155 <ワクチン接種が進み6月半ばにはマスクもしなくてよくなったイスラエルで、新規感染者が再び増え始めた。ワクチンがデルタ株に効いていないという>イスラエルは早くから若者へのワクチン接種も進めてきた(テルアビブ、6月21日)Amir Cohen-REUTERSイスラエル保健省は7月5日、米ファイザーと独ビオンテックが共同開発した新型コロナウイルスワクチンは、急拡大しているデルタ株に対する発症予防効果は64%にとどまると発表した。ただし、重症化や入院を防ぐ効果は依然として高いという。 ●コロナ研究所流出説を裏付けるコウモリ動画を見る イスラエル保健省が公表したデータによれば、このワクチンが新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の発症を予防する効果は、この2カ月で約30%低下したという。 5月に行われた前回の調査で... 詳細を見る

天然自然抗がん物質療法

ファイトケミカルとビタミンEによる抗がん作用

植物性のファイトケミカルは癌治療によく使用されるが、ビタミンEとの組み合わせが良いらしい。とういんでは患者さんにショウガとニンニクを毎日食べるようにお勧めしているが、ビタミンの働きも無視はできない。*********************************植物由来の天然の化合物は、最高の抗がん剤を作る.これらの生理活性化学物質は、がん細胞の増殖と増殖を止めるのに有効であるだけでなく、副作用が非常に少ない場合もあります。対照的に、化学療法に使用される合成薬物は、疲労、口の痛み、食欲不振、痛み、胃の問題および脱毛など、様々な不快な副作用を引き起こす。最近の研究では、マレーシアの研究者は、植物に見られるビタミンEの一種であるy-tocotrienolとショウガの活性成分である6-ジンゲロールの抗癌活性を調査した。以前の研究によると、トコトリエノールは、乳房、肺、卵巣、前立腺、肝臓、脳、結腸および膵臓のものを含む様々な悪性腫瘍の成長を阻害することができる。一方、6-ジンゲロールは、腎、結腸および黒色腫腫瘍に対する抗腫瘍活動を有する。研究者は、治療として一緒に使用する場合、これらの抗癌剤... 詳細を見る